奄美新聞で「奄美の未来を語ろう会」に関する記事が掲載されました

2013年8月10日(日)、「奄美の未来を語ろう会(県大島支庁主催)」に代表の迫田真吾が参加しました。翌日の奄美新聞にて、コメントが一部掲載されました。

 参加者の一人、迫田真吾さんはインターネット(グーグル)の『奄美』のアクセス数に関する独自の分析データを紹介。アクセス数で『沖縄』と大きく水をあけられていることや、2010年10月の豪雨災害など、比較的ネガティブな情報が発信された際に、アクセス数が伸びているなどの分析結果から、「プラスの意味で奄美の知名度をもっと上げていく取り組みが必要。島の魅力が伝わるポジティブな情報を、もっと発信していきたい」などと提案した。

また、奄美新聞のホームページ(若者の生の声、行政反映へ)でも紹介されています。